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スーパーブルーブラッドムーン、FOMC

NY市場
01 /31 2018
1/31/2018

ロンドンフィックス、FOMC

前日クローズからのレンジ
ドル円 108.59-109.42
ユーロドル 1.2395-1.2474
ユーロ円 134.12-135.

NY午後1時現在
ドル円 109.30
ユーロドル 1.2415
ユーロ円 135.70
米10年債 2.734%
NYダウ 26218.75 +0.54%

昨晩のトランプ大統領一般教書演説は予想通り実質的な内容に乏しくマーケットにはほぼ影響なし、今朝発表のADP雇用者数は強く金曜のNFPの期待増、月末ロンドンフィックスは恒例のポンド買いに加え今回は大量のオージードル売り、キウィドル売りが出た模様、ドル円は109.20を上抜けたところで若干のストップを巻き込み109.42まで上昇、昨日の日銀買いオペが増額されたのでドル円も買い安心感が出てるのでしょうか。

この後少しでFOMCですが政策変更なし、記者会見もなしで静かなものになると思われます。イエレン氏が議長としての最後のFOMC、前任のバーナンキ氏やその前のグリーンスパン氏と比べ市場との対話をより重視、記者会見も分かりやすい言葉で丁寧な対応だった印象が強く個人的には結構ファンだったので僅か4年で退任は残念な感じがします。

ユーロドル1.2475までの上げを全然とれなかったので歯がゆい思いでしたがまたあっさりと1.2400まで戻ってきたりで相変わらず行ったり来たり、基本は上だと思うのでディップを拾って行く方針、先日1.2300-10買いゾーンにわずかに届かなかったのでビッドをもう少し上げておきました。

ドル円ショートはフィックス需要があるとの話からその前に少額ロング転、109.20超えで利食い、昨年後半からドル円は細かく刻んでいかないと上手く取れなくなってきた感じがするので中長期のマクロトレードはまだ先のことになりそうです。

米株式市場今日はいまのところ小幅高ですが長期金利も上昇を続けているのであまり積極的に株を買う地合いではないかと思い自身の401k(年金)ポートフォリオの株比率下げリバランスしたところです。

ちなみに話題のスーパーブルーブラッドムーン、NYは今朝早朝に観られたそうですが6時過ぎに目覚めたときには残念ながらもうみれませんでした、次回は2037年だとか。

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ムニューシン財務長官今度はドル高支持

NY市場
01 /30 2018
1/30/2018

ムニューシン財務長官今度はドル高支持

前日クローズからのレンジ
ドル円 108.41-109.20
ユーロドル 1.2334-1.2453
ユーロ円 134.12-135.19

NY午後1時現在
ドル円 108.80
ユーロドル 1.2405
ユーロ円 134.95
米10年債 2.711%
NYダウ 26135.55 -1.15%

ほんの数日前にドル安は貿易によいとコメントしていたムニューシン財務長官が今日は一転長期的にはドル高を支持するとコメント、ロンドンフィックスのドル需要とも重なってドル円上昇、ユーロ再び1.24割れに。

米長期金利は依然上昇傾向もドル会にはつながらずむしろ株式市場の調整売りを加速させてドルの重しに、NYダウは現在300ポイント超の下落、BLOOMBERGによればダブルラインキャピタルCIOのガントラック氏が「金利上昇とドル安という「危険なカクテル」について投資家は判断を誤るべきではないと警告した」とのこと、同氏はS&P500が2018年通年で下落すると予想しているそうです。

確かに米株が年明けのペースでひたすら右肩上がりを続けることはあり得ないので近い将来大きな調整がはいるのは避けられず今週明けからの下げがその始まりという可能性も大いにあり、ちょうど昨日友人の大学生の子供が初めて自分の小遣いほぼ全額を株投資をしたという話を聞いた時「なんかそろそろ危ないかも」という感じ。

今夜はトランプ大統領の一般教書演説がありますが、あまり内容のない自画自賛スピーチに終わるとさらに株売りに拍車が掛かるリスク大、そうなると日経の下げも避けられずドル円もつれ安になるのではないかと。オプションマーケットでもこのところドル円リスクリバーサルが下方向に傾き(要するにドルプット買い激増)ドル下落リスクに備えているプレイヤーが増えていることを物語っています。株安だけでなくこのところの米債売りは本邦機関投資家も間違いなく多勢を占めているのもドル円の頭を重くしている一因でしょう、もっとも米債投資は為替ヘッジ率がまだ高いので米債売りがそのままドル売りになることにはなりませんがいずれにしても本邦勢のの年度末前のリパトリも2月には増加するので108円割れも視野に入れておきたいです。

ポジションは現在109.00近辺で売ったドル円ショートのみ、ユーロは1.23ローで買いそびれましたがまだ乱高下しているのでチャンスはあると思っています。

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今週の為替相場見通し

相場見通し
01 /29 2018
1/29/2018

今週の為替相場見通し

シドニーオープンからのレンジ
ドル円 108.50-109.20
ユーロドル 1.2332-1.2432
ユーロ円 134.32-135.33

NY午後1時現在
ドル円 109.15
ユーロドル 1.2360
ユーロ円 134.90
米10年債 2.707%
NYダウ 26524.70 -0.35%

週明けの為替相場、米長期金利上昇、米10年債利回りはおよそ4年ぶりの2.70%台のせにつられじわじわとドル回復、ドル円109.00のストップをつけロンドンフィックスでもまとまった買いが入った模様、ユーロドルも1.2390割れのストップをつけその後もゆっくり続落、とはいうもののドルインデックスは先週安値88ミドルから100ポイント戻したに過ぎず未だ2014年以来の安値圏、目先90.00がレジスタンス、ドル円で言えば先週金曜急落前の109.60-70、ユーロでは1.2300-10近辺が次のレベルでしょうか。

今週の材料は火曜夜のトランプ大統領一般教書演説、水曜FOMCそして金曜米雇用統計.

トランプ氏が何を話すか予測不可能ですが通常は一般教書演説で相場が動くことはあまりないのでそれほど神経質にならなくてもいいのかと、減税、インフラ投資、株高、雇用増など自画自賛の内容でドル買いに飛びつくほど市場は浅はかではないでしょう、一方FOMCはイエレン議長として最後の会合ですがこれも政策に変更なし、記者会見も行われないのでドットチャートが大きく動かない限り静かなものに、やはり注目は3月のFOMCで25bp利上げはほぼ織り込み済みも、パウエル新議長と複数の新しいFOMCボードメンバーがいかにステートメントやドットチャートに影響を与えるかが重要なポイントになってきます。

金曜米NFPは先週もちょっと触れましたが、1月雇用は12月季節要因の一時的な増加の反動で若干弱めの数字が出ることが多く予想184kを大きく下回るリスクもありますが注目はやはり賃金上昇率、2018年入りして賃上げした所が多ければいいのですが少なくとも僕の周りではあまり景気のいい話は聞かないですね、それよりも身近なガソリンや食料品などのいわゆるコア以外の価格上昇がきつい感じがします。

ポジションは現在フラット、アジア時間でドルが上げたところでドルショートにしようと思っていたのですがECBオフィシャルのハトは発言などでそのままユーロ下落か続いているのでしばし様子見、前述のレベルドル円119.60とユーロ1.2310近辺でのエントリー待ちです。

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Tweets of 26th January

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01 /27 2018
newyorkfxusa

トランプ大統領、グッゲンハイム美術館にゴッホの絵画の貸し出し(ホワイトハウスの自室用に)を依頼したところグッゲンハイム側の回答は「純金製のトイレ」The White House asked to borrow a van Gogh. The Guggenheim offered a gold toilet instead. https://t.co/XRpzAOdtCk
01-26 06:44

トランプ大統領「究極的には強いドルが望ましい」ドル円109.10テークん、ユーロ1.2410ギブン https://t.co/sMH3ZeGQoE
01-26 04:09

トランプ大統領ドル高発言から一夜

NY市場
01 /26 2018
1/26/2018

トランプ大統領ドル高発言から一夜

前日クローズからのレンジ
ドル円 108.27-109.76
ユーロドル 1.2369-1.2493
ユーロ円 134.53-136.13

NY午後2時現在
ドル円 108.40
ユーロドル 1.2435
ユーロ円 134.80
米10年債 2.659%
NYダウ 26508.80 +0.45%

昨日のNY後場はトランプ大統領「最終的には強いドルが望ましい」発言にドル急騰東京市場でもドル買戻しの流れが続きましたが一夜明けてみると結局またドル安、特にドル円は黒田日銀総裁の「ようやく2%インフレターゲットに近づいてきている」とのコメントに円買いに拍車、108円ローまでドル円下落、日銀の異次元緩和終了のサインと解釈する市場参加者もいるようですが僕が思うに黒田総裁は単にスイスのダボス会議でのスピーチで日銀の緩和政策もようやく実を結びつつあるということを匂わせたかったに過ぎず、これを緩和終了のサインととるのは過大解釈でしょう。いずれにしてもトランプ発言で乱高下したもののドル安基調に変わりはなくドル円ショートユーロロングはキープ、東京時間では値ごろ感や輸入の買いなどでドル円が戻すパターンが多いですがロンドン、NY市場では再びドル売り再開となるのでNYクローズでショート閉じ、東京ラリーで再ショートという比較的短期トレードをしばらく試してみます。

ちなみに今朝発表の米第4四半期GDPは予想+3.0%のところ+2.6%どまり、12月貿易赤字も716億ドルに増加、その間ドルインデックスは5%超下落おりドル安が貿易赤字改善の特効薬ではないことの証明、日本の製造業のように殺人的な円高を克服するためのそれこそ血の滲むような企業努力を米製造業にも見習ってほしいものです。

さて来週は水曜にイエレン議長最後のFOMC、政策に変更なく今回は記者会見もないので静かなものに、今年最初の利上げは3月の予定、それまでにインフレ動向に大きな変化があるかどうかで今年のドットチャートも変わってくるかもしれないですね。そして金曜は米雇用統計、通常1月の雇用は12月に季節要因で一時的に増加した分の反動で低めの数字が出ることが多いですが最近は雇用者数よりも賃金上昇率をより重要視するようになっているので新しい年になって賃上げの兆しが見られるといいですね。

皆様良い週末を

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Tweets of 25th January

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01 /26 2018
newyorkfxusa

1月25日NYカットオプション ドル円110.00-05に集中EUR: 1.2400 748m, 1.2500 882m$JPY: 110.00 1.3bio, 110.05 1.2bio
01-25 05:59

ユーロ1.25台へ

NY市場
01 /25 2018
1/25/2018

ユーロ1.25台へ

前日クローズからのレンジ
ドル円 108.58-109.46
ユーロドル 1.2384-1.2537
ユーロ円 135.03-136.28

NY正午現在
ドル円 108.65
ユーロドル 1.2495
ユーロ円 135.77
米10年債 2.647%
NYダウ 26368.50 +0.44%

今朝のECB、経済成長は堅調、インフレ目標2%達成に自信を深めるなど強気のステートメントでユーロ続伸1.2537タッチ、その後ドラギ総裁記者会見で米国の口先介入(ドル安誘導)に懸念をしめしたことや「昨今のユーロ高は誰か他の人(Someone Else)のせい」などと述べユーロも1.24台に反落したものの依然ビッド、明日のトランプ氏スピーチでもドル安容認(誘導?)することも考えられドルインデックスさらなる下落のリスクありでしょうか。ユーロドル単体ではこの上フィボナッチ61.8%戻しの1.2598、その上は2008年につけたユーロ導入以来の最高値1.6038からのトレンドライン1.2697などが意識されます。

ユーロドル月足
1 25 eur


ECBのユーロ高懸念コメントでも余り下がらなかったことからみてもまだ買えてないプレイヤーが多く、ドル円にしても日銀黒田総裁の会見後にロングに振った人も多く自分を含めてここ2-3日のドル下げを取れてない感じ、このレベルからのドル売りが難しく見えるからこそさらに下落を続ける典型的なパターン、出遅れてしまったのでここから大きくは取れないでしょうがドルショートで刻んでいけそうと判断、短期プレーでドル円ショートとユーロロングしています。ドル円はこの下108.50にちょっと買いが並んでいるようですがその下にストップ、108.00にまとまった買いが入っているようです。

そういえば昨日のニュージーランド第4四半期CPIは予想外に低かったですね、キウィ高が続いていたのでインフレ下押しかなと思ってストップエントリーの売りオーダーを入れておいたのですが30ポイント超のスリッページでがっくり来ました。ま、ギャップしてたのでしかたないのでしょうけど。

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弱いドルは国益

NY市場
01 /24 2018
1/24/2018

弱いドルは国益

前日クローズからのレンジ
ドル円 109.15-110.32
ユーロドル 1.2290-1.2402
ユーロ円 134.91-135.67

NY正午現在
ドル円 109.18
ユーロドル 1.2385
ユーロ円 135.20
米10年債 2.658%
NYダウ 26360.63 +0.57%

ムニューシン米財務長官、スイスのダボスにてドル安容認発言、ドル円109円割れ間近、ユーロ1.24台、ポンド1.42ミドルとドル全面安の様相、昨日は一日私用で外出しており置いていたストップが全て執行、ドル円ロング109.80カットやユーロショート1.23カットなど手痛い損失でしたがストップ置いてなければもっとやられていたところでした。やはり損切は基本中の基本だと改めて肝に銘じられました。

アメリカのドル安容認発言ですがトランプ大統領が貿易赤字を孫の仇のように敵視しているので当然の発言なのかもしれませんが20年超前クリントン政権時(当時も貿易赤字は拡大中)のロバートルービン財務長官がしきりと「強いドルは国益である」と繰り返し述べていたことを思うと20年そこらで国の為替政策が180度転換するのは今一つ腑に落ちない感じがします。トランプ氏が「ラストベルト」救済、米製造業雇用テコ入れのために貿易赤字解消を目指しているのは分かりますがドル安政策が最適の解ではないと思いますね。自動車を例にとってみてもアメ車がドル安で10-20%やすくなったところでドイツ車の魅力や日本車の信頼性を上回るわけではなくただ「安くすれば物は売れる」という勘違いから脱却してほしいところですがトランプ氏には難しいのでしょうか、、、

さて為替相場、一目均衡をみるとドル円、ユーロともキーレベルに接近、ドル円週足の雲下限が109.10、ユーロドル月足雲上限が1.2422、ユーロドルが月足雲上限を上抜けするのは2011年以来7年ぶり、明日のECB理事会まではリスクもそれほど大きくは取りたくありませんがユーロ高懸念コメントなどなければ素直にロングメーク予定、金曜日はトランプ氏がダボスでスピーチの予定ですが今朝のムニューシン財務長官のコメントがトランプ氏スピーチへの地ならしとも考えられ「不公平貿易是正」や「ドル高けん制」コメントがでる可能性もあり注意が必要です。

ユーロドル一目月足
1 24 eur

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Tweets of 23rd January

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01 /24 2018
newyorkfxusa

1月23日NYカットオプションEUR: 1.2200 660m$JPY : 109.85 1.1bio, 111.50 401mユーロドル1.2215-1.2275両サイドまとまったオーダー、その外側にストップ
01-23 06:23

今週の為替相場見通し

相場見通し
01 /22 2018
1/22/2018

今週の為替相場見通し

シドニーオープンからのレンジ
ドル円 110.49-110.15
ユーロドル 1.2213-1.2271
ユーロ円 135.33-135.95

NY正午現在
ドル円 111.10
ユーロドル 1.2230
ユーロ円 135.90
米10年債 2.635%
NYダウ 26081.50  +0.04%

米上院でNY時間正午からの投票でガバメントシャットダウンが回避される見込みですが、正午現在まだ何のニュースも出てきていません、いずれにしても相場にはさほど影響がないと思われます。結局は民主党が賛成票を投じるとの見方でドルが若干上昇、ドル円111円乗せしています。

今週の主なイベントとしては今晩の日銀政策決定会合と木曜のECB理事会、どちらも政策金利等に変更はないものの日銀については先日ドル円売りの発端となった債権買い入れ減額やイールドカーブコントロールを若干情報移動させるなどに言及することがあれば円買い再燃で110割れの可能性大ですが、個人的にはYCC修正は時期尚早と考えます。ドル円についてもただでさえ第一四半期は本邦勢のリパトリで円高に振れる地合いが強いところに更に円高を加速させるようなことは日銀としては避けたいはず、黒田総裁が総裁でいる間は日銀自らが円高をもたらすようなことはしないと思っています。
よってポジションはドル円ロングキープ、111.50超えでさらに買い増し、ターゲット113円。

木曜のECB理事会ステートメントと記者会見は日銀よりもさらに重要なものになろうかと。このところのECBオフィシャルのコメントがまちまちでフォワードガイダンスを変更すべきなどの強気の見方もあれば昨今のユーロ高を懸念するコメントもありでドラギ総裁が何を語るか、予想される内容としてはユーロ圏の経済成長、インフレ等に関しては強気あるいは楽観的、フォワードガイダンス変更の議論もなされたなどと言及する可能性大と同時にユーロ高のネガティブインパクトや必要であれば緩和を延長する準備があるなどのコメントも出るリスクも大いにあり、結果ユーロドルローラーコースター状態に。

基本米ドルの調整ラリーを想定しておりユーロドルは若干ショート、1.2150割れで売り増し、ターゲット1.1900.

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NEWYORKFX

元欧米金融機関NY本支店の外国為替トレーダー、現在もNY在住。
巷に豊富にあるFX関連のブログの中で数少ない(?)ニューヨーク発ブログ、米ヘッジファンド等が日々暴れまくっているNY市場の魅力をお伝えしたいと思っています。
よろしくお願いします!