FC2ブログ

Tweets of 26th February

Tweet
02 /27 2021
newyorkfxusa

RT @goto_nikkei: ◆金利と株価株式市場で金利が注目されていますが、多くの方から「金利はよくわからない」と聞きます。ごく最近の情勢も絡め、株式投資につながる金利のイロハをザックリまとめてみました。説明は粗い箇所も多く、文字が多いですが、ご参考になれば幸いです。反…
02-26 06:55

スポンサーサイト



株急落、長期金利急騰

NY市場
02 /26 2021
2/26/2020

株急落、長期金利急騰


24時間予想レンジ
ドル円 105.80-106.60
ユーロドル 1.2080-1.2160
米10年債 1.45-1.55
NYダウ  31000-31400

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

パウエルFRB議長が何度もゼロ金利当面維持とコメントしても市場に燻るFEDの量的緩和縮小や早期利上げの可能性懸念は消えず10年債利回りはパニック的な売りで1.61%タッチ、米株急落、月末のポジション調整による債券売り、株売りの要因もあるものの昨日はなかなかに激動のマーケットでした。

その月末の今日、今月は周知の通り米債が株式よりも大きく動いたためエクイティーファンドよりも債券ファンドのリバランシング玉がメインになりそう、債券価格下落でポートフォリオ内のウェイトが下がってしまった分を買い足す米債買いドル買いが出るか、もしくはヘッジのドル売りが出るか、正解は両方だと思われますが、いずれにしても今日のロンドンフィックスは波乱要因大。いつも通りフィックス5分前の動きについていってフィックス後に逆張りするのが一番効率が良さそう。

外国為替市場は思っていたよりも早くリスクオフのクロス円下落がやって来ましたが、やはりオージー円などで強気の見方が異常に増えていたことなどが調整の入るサイン、直近では債券ショートが俄かにもてはやされて来ているので10年債利回り1.20%程度までの調整が近々やってくるかもしれません。その場合、金利感応度の高いドル円、クロス円下落は免れられないでしょう。

皆さま良い週末を




投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

10年債1.50%

NY市場
02 /25 2021
2/25/2020

10年債1.50%

24時間予想レンジ
ドル円 105.60-106.40
ユーロドル 1.2160-1.2240
米10年債 1.35-1.45
NYダウ  31600-31900

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

米債10年債利回り上昇止まらず、今朝はついに1.50%タッチ、年明けの0.90%から3ヶ月弱で実に60ベーシスの上昇はドル円で言えば90円から150円に爆謄した様な感じ、これまで金利物にはあまりなじみのなかった個人投資家の間でもここに来て俄かに米債ショートETFなどが人気を集めているようです。

セントルイスFEDのブラード総裁は「改善しつつある経済成長とインフレを鑑みれば長期金利の上昇は妥当」、カンザスシティーFEDのジョージ総裁も「長期金利上昇は強い経済回復への期待が増大している証」とし、直近の米債の動きを静観。10年債利回りがパンデミック前2019年末の2.00%レベルに戻っても不思議ではなさそう。

昨日はパウエルFRB議長の低金利維持長期化コメントなどを好感してNYダウも32kの大台を付けましたが、今日は利食い先行。金利上昇と株下落でドル円は綱引き状態ですが他メジャー通貨のユーロやポンドよりも金利感応度の高いドル円が一番金利上昇に支えられる形で結果クロス円上昇、クロス円ショートの自分には苦しい状況になって来ましたが、3月の本邦機関投資家によるリパトリの円買い待ち。




投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

長期金利再上昇

NY市場
02 /24 2021
2/24/2020

長期金利再上昇

24時間予想レンジ
ドル円 105.20-106.20
ユーロドル 1.2100-1.2200
米10年債 1.35-1.45
NYダウ  31500-31800

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

昨日に続きパウエルFRB議長の議会証言、インフレが加速して2%超えになってもしばらく緩和を続けるという姿勢を受けて10年債利回りは遂に1.40%突破、金融緩和が長期化することで株式市場も反発、大幅続落していたナスダックも漸く反発しています。

米長期金利上昇でドル円も再び106円乗せ、米株下落リスクオフで104円ロートライかと思いきやパウエル議長の思わぬ援護射撃にドル円急反発、あとは今の株高と金利上昇の不気味なタンデムがどこまで続くかが大きなカギ。教科書通りに考えれば金利と株の同時上昇は長続きしない為、どちらかが近い将来下落するリスクが膨らみつつあり、イールドカーブコントロール導入の可能性やバブルバーストの可能性を考えると株式市場が大きく下落するシナリオが確率的には高いと考えます。

このまま株式市場上昇、金利上昇の波に乗ってドル円ロングにするか、いずれ来るであろうリスクオフを待つかの我慢比べの様相になって来ましたが、日本が年度末を迎える3月は例年リパトリの円買いが出やすいのでここからのドル円ロングは旨みがなさそう。




投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

FRB議長議会証言

NY市場
02 /23 2021
2/23/2020

FRB議長議会証言

24時間予想レンジ
ドル円 104.80-105.40
ユーロドル 1.2100-1.2180
米10年債 1.30-1.40
NYダウ  31200-31600

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

パウエルFRB議長議会証言、「経済は雇用とインフレ目標からは依然程遠い」と相変わらずというか、実に慎重な見通しで昨今のインフレ懸念を全く気にしない長期金融緩和の姿勢を示唆、さらに「今後数か月のインフレ上昇は大きくないし長続きしないだろう」とインフレ懸念そのものを否定、「仮にインフレが加速したとしてもそれに対処する十分な術がある」とある程度のインフレ加速を歓迎するようなコメント。

ハト派のパウエル議長コメントにNYダウは下げ幅縮小、一方ナスダックは連日2%超の下げで昨年10月以来初めて50日移動平均線割れ、NY市民の10%がコロナワクチン接種を済ませたということもあり、パンデミック以来破竹の勢いで上昇を続けていたハイテク株全般に調整売りが入っている模様。
もっとも、ワクチン接種が広く浸透してもワークスタイルがパンデミック前に完全に戻ることはなく、(かなりの)一定数の在宅ワークは今後も恒久的に続くと思われ、ハイテク株は押し目買いのチャンスかも。

個人的にはスカイプやズームのクオリティーは今一つ不満足、うちのWIFIのせいもあるのかも知れませんが、このハイテク時代に未だに回線が切れたり、フリーズする参加者多数、不鮮明な映像や昔の国際電話のような音声のラグなど改良点山積と感じます。





投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

月末、今週の相場見通し

相場見通し
02 /22 2021
2/22/2021

月末、今週の相場見通し

週間予想レンジ
ドル円 104.00-106.00
ユーロドル 1.2000-1.2200
米10年債 1.20-1.40
NYダウ  30600-31600

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

早くも今週で2月は終わり、雪が多かった今月のNYも今週の予報は気温摂氏4-6度と暖かめ、マンハッタンのあちこちで高層ビルの上から溶けかかった氷の塊が落下して通行人がけがをするニュースが流れています。

今週の主な予定:
23日火曜:パウエルFRB議長議会証言
24日:RBNZ、独GDP
25日:米GDP、耐久財受注

経済指標は軽め、金曜の月末フィックスが一番大きく動く要因になる可能性あり、特に今月は株式市場以上に債券市場が大きく動いたため通常の株式ポートフォリオより債券ポートフォリオのリバランスによる為替玉が大量に出ると思われ、価格低下によるウェイト減少分を補う米債買い、ドル買いが出るかもしれません。

10年債利回りが1.39%まで上昇したにもかかわらずドル円はオファー気味で105円割れ目前、このところドル円ブル派が増えて来て短期筋ロングが溜まってきたことによるポジション調整の下落、ナスダックが今日も200ポイント超の大幅下落でリスクオフの円買いもまだ続きそう、105円割れにはまとまったストップも入っている為今週は104円ロートライの展開と考えます。








投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

ドル下落気味

NY市場
02 /19 2021
2/19/2020

ドル下落気味

24時間予想レンジ
ドル円 105.20-105.80
ユーロドル 1.2080-1.2140
米10年債 1.25-1.35
NYダウ  31300-31600

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

昨日からの雪は降ったり止んだりしながらも今朝も僅かに降り続けていて、2月に入って既に5度目のスノーストーム、除雪車が頻繁に出動している一方でごみ回収車がこの大雪で出動出来ず、NYの街中はゴミが段々山積みなってきてこの上なく悪い景観。

ケーブルが2018年4月以来久々の1.40台載せ、ドル円も105.24までとドル安先行、昨今の原油高などでインフレ懸念台頭、金利上昇がドル高につながっていましたがリッチモンドFEDのバーキン総裁は「インフレは数字に現れていない」とインフレを否定、ゼロ金利の長期継続を確認。

WTI原油が$60台載せと適正レンジの上限近くでこれ以上の原油価格上昇余地は限られ、このところのインフレ懸念はちょっと行き過ぎ感もあり長期金利上昇もそろそろ一服と考えるとここから先一段のドル高はあまり望めそうにない感じ、ここにきてドル円ブル派が増えてきたのも天井が近いサインか?






投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

大型財政がもたらすもの

NY市場
02 /18 2021
2/18/2020

大型財政がもたらすもの

24時間予想レンジ
ドル円 105.40-106.10
ユーロドル 1.2040-1.2120
米10年債 1.25-1.35
NYダウ  31200-31500

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

今日のNYはまたも雪、今年は例年よりスノーストームが多いようですがアメリカ南部テキサス州やニューメキシコ州を襲っている寒波によるダメージは相当なもので真冬でも氷点下以下になる事がほぼない南部では大規模停電、水道管破裂などインフラが大打撃を受けています。

今朝の経済指標はまちまち、フィリーFEDと住宅建設許可数が予想より良かった一方週間新規失業保険申請件数は増加、住宅着工など弱く、市場の反応薄い中長期金利は依然上昇基調、バイデン政権の大型財政出動期待先取りから株式市場その他で昨年後半からバブルのような資産インフレが進行する一方最近は財政悪化やインフレ懸念などで長期金利上昇、ついに史上最低水準に落ちていたモーゲージ金利も上昇に転じ始め株式市場や家計には向かい風、このまま長期金利が上昇を続ける様な事になればFEDも日銀のようなイールドカーブコントロールを採用するかもしれず、次回3月16/17日のFOMCが注目されるところ、昨日公表された前回1月のFOMC議事録では長期金利の上昇が顕著と述べるにとどまりイールドカーブコントロールには言及していなかったものの、実際のインフレペースに伴わない金利上昇は中銀にとって懸念材料でしょう。

大型財政プラスインフレ懸念プラス低金利維持というのは通貨安につながる典型的なレシピ、年初から続いていたポジション調整のドル買いが一服すれば再びドル安の波がやってくるかもしれません。




投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

インフレ懸念?

NY市場
02 /17 2021
2/17/2020

インフレ懸念?

24時間予想レンジ
ドル円 105.60-106.30
ユーロドル 1.2000-1.2080
米10年債 1.25-1.35
NYダウ  31300-31600

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

1月米PPIは前月比+1.2%と市場予想0.2%を大きく上回り、1月小売売上も予想1.1%を遥かにしのぐ+5.3%、10年債利回りは一時1.33%まで急騰と俄かにインフレ懸念台頭かと思わせる様な気配、インフレは将来の金利上昇を示唆し株式市場には向かい風、現在ナスダックは1%下落、そして米債利回り上昇でゴールドは続落、まさに金利中心のマーケットに。

ドル円は昨日も触れた様に106.00超えのストップ狩りで106.22タッチ、そのタイミングでショートを少し増やしました。ユーロ円128.60-70は2018高値137.50から2020年安値114.40のフィボナッチ0.618戻しの強いレジスタンス、昨晩は128.45までいったものの売りターゲットの128.60に一歩届かず反落、絶好の売り場を逃してしまいました。

先日はECB前総裁のドラギ氏がイタリアの首相に就任しましたが、ECB時代はかなりのハト派だった同氏、イタリアの政治がユーロドルに直接影響することは少ないとは思われますがECBに発言力、影響力を強く残すドラギ氏、イタリアのみならずEU圏の経済回復の為にもユーロ安を望んでいても不思議ではないでしょう。






投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

ドル買い先行

NY市場
02 /16 2021
2/16/2020

ドル買い先行

24時間予想レンジ
ドル円 105.20-106.00
ユーロドル 1.2080-1.2160
米10年債 1.20-1.30
NYダウ  31300-31600

ポジション
ドル円ショート   102.50買い
ユーロショート     1.1950買い
オージーショート      0.7500買い
VIXロング 小       10-15買い足し

米長期金利、10年債利回りが1.20%突破してから上昇止まらず既に1.29%と2020年初頭パンデミック前のレベルにドル円も当然のごとく連れ高、105.80は昨年10月以来の高値、久々に106円台が視野に入って来ました。

株式市場も堅調、原油高、クリプト高、ドル高とほぼ全てのアセットクラス上昇の中ゴールドの下落が目立ちますが、世の中ゼロ金利で利息を生まないゴールドが債権の替わりの投資先として一時盛り上がったものの、米債というゴールド同様あるいはそれ以上に安全資産の利回りが2%近くに上昇した現在ゴールド投資の妙味は全くないと言ってもよく、このまま金利上昇が続けばゴールドは$1500割れもあると見ています。

ドル円に話を戻すと短期筋売り上がりのショートが増えてきて106.00超えのストップが溜まり始めているため、ヘッジファンド勢の格好の標的に、連中の得意技でストップのレベルまで買い上げてマーケットがパニックしたところで利食うというパターンが見られるかも知れません、そんな場合ストップをつけて一瞬跳ねた106.10-20レベルが売り場。




投資・フィンテック・仮想通貨の情報サイト「MAStand」
の「MAStandが選ぶ投資家ブログアワード!」でおすすめブログに選ばれました。

同メディアサイトの以下URLで当サイトが記載されています。
2019年タイプ別おすすめ投資家ブログ90選!【MAStandが選ぶ】


ブログランキングに参加しました!良かったらクリックして応援してください!


にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村

為替・FXランキング

NEWYORKFX

元欧米金融機関NY本支店の外国為替トレーダー、現在もNY在住。
巷に豊富にあるFX関連のブログの中で数少ない(?)ニューヨーク発ブログ、米ヘッジファンド等が日々暴れまくっているNY市場の魅力をお伝えしたいと思っています。
よろしくお願いします!